北斗晶さんのブログの水素水についてのコメント量がすごい

北斗晶さんのブログの水素水と読者の反響

家族仲良し

グーグルは2015年1月から11月末まで検索数の多かった「検索ランキング」を発表しました。(2015.12.16)

 

2015年の話題の人部門の女性2位は、北斗晶さんでした。
乳がんと闘病中の北斗さんを国民の多くが応援しながら見守っています。

 

そして北斗さんもその思いにこたえて、闘病中で大変な中、ブログを精力的に更新されています。
そのブログに対してのコメント数も毎回数百を超えていて、北斗さんを中心とする大きなあたたかいコミュニティができています。

 

そのブログの中で北斗さんの水素水の活用方法の誤りを、多くの読者が指摘し、それを受けて北斗さんがまた行動を起こすと、また誤りを指摘するということがありました。何百というコメントの中の多くが水素水に関してのものだったので、水素水が世の中に普及し、深い知識を持っている人が多いことに驚き、「水素水は結構世の中に普及しているんだ」と感心しました。

 

そのブログでの様子を少し紹介させていただきます。(北斗晶さんブログ)

 

11月15日

 

毎朝心がけてるのが
朝の水素水
これを人肌に温めて飲むようにしてるんだけどね〜
パパが温めて持ってきてくれました

 

マグカップに入れられた水素水の写真が掲載されていました。

 

すると、「水素水は温めてはダメですよ」
「アルミパウチのものなら、コップに移さず、そのまま飲んでくださいよ」
「水素水を温めるのなら、アルミパウチのまま湯煎で」

 

などなど、多くの読者から水素水についての指摘やアドバイスのコメントが入っていました。

 

 

11月18日

 

全く話は違いますが…
近頃は、これを持ち歩いてます!!
たくさんのアドバイスを頂いたので…
中身は水素水

 

折り畳み式のシリコンの容器に水素水を入れていたので
「水素水を持ち歩くなら、アルミパウチのものに入れないとダメ」
「プラスチック容器に入れると、水素は抜けてただの水になってしまいますよ」
など、またまた多くのアドパイスが。

 

 

11月19日

 

あっ…アドバイスと言えば水素水もあのシリコンの水筒には入れないほうがいいのね
全く、バカだからなんの知識もなく
みんなのアドバイスに助かってます。
ありがとうね〜

 

11月25日

 

あっ…私ねここ数ヶ月何か食べる前に必ずぬる目のさ湯を飲むようにしてるんだ〜
これで、内臓を温めてからご飯を食べる様にしてるのよ〜

 

あっ…水素水も沢山のアドバイスを有難うね〜
物知りな人がたくさんいてくれて、私は幸せ者よ〜
いつも色々教えてくれて有難う

 

こんな具合に、北斗さんと読者の間で、水素水についての受け答えがありました。

 

ブログの読者の方々が水素水を取り入れた生活をされているからこそ、こうしてアドバイスのコメントが入れられるのだと思います。
本当に多くの読者がコメントをされていましたから、水素水の普及率を実感しました。
また、北斗さんのブログの読者は、ご自分や家族が同じ病であったり、他の病であったりして、より健康に関心のある方々の可能性も高いです。そのためより水素水に関する知識が高いのでしょう。

 

水素水とガン

 

水素医学は現在研究、臨床途上にあるので、「水素水でガンが治る」なんて、決して言えません。

 

抗がん剤の副作用緩和

ただ一つ理論的に言えることは、抗がん剤を投与するということは、身体に高度な負荷をかけることなので、体内で大量の悪玉活性酸素・ヒドロキシラジカルが発生します。

 

ヒドロキシラジカルにより、内臓機能をはじめとして、免疫力や治癒力が低下します。

 

このヒドロキシラジカルを消去してくれるのが水素で、水素を体内に取り込むとヒドロキシラジカルと反応して水となり体外に出ていきます。
水素によって抗がん剤の服用による副作用が緩和されるのは、この理由からです。

 

放射線治療の副作用緩和

ガンの放射線治療を行うと、髪が抜けたり、味覚障害を起こしたり、吐き気をもよおしたり、様々な苦しく不快な副作用が起きます。水素はこの副作用に対して効力を発揮しますので、すでに医療現場の一部では使われはじめています。

 

水素による副作用は全くないので、水素水によって抗がん剤や放射線治療ででデリケートになっている身体に悪影響を及ぼすことはありません。

 

このことから、北斗さんも水素水を生活の中に取り入れていらっしゃるのだと思います。
北斗さんが一日もはやくお元気になられることを、心より願っています。

 

 

2016年11月29日に、芸能活動を休止していた北斗晶さんがテレビに復帰されました。
2015年9月に乳がんの手術を受けてから、1年2か月ぶりの元気な姿をテレビで拝見できて、うれしかったです。
ブログを通して北斗さんを応援していたファンの方たちも、安心されたことでしょう。
これからますますのご活躍を期待しています。

 

 

水素水の今と3年前

 

今から3年ほど前、水素水ブームが起こり始めた頃、街頭でインタビューをしたら、ほとんどの人が知らなくて、

 

「すいそすい知っているよ、水晶水でしょう?」という感じでした。

 

水素水がメディアで取り上げられるようになって、約4年ぐらいでしょうか。

 

2007年に太田教授が医学雑誌「NatureMedicine」に『水素(H2)の生体への有効性』を発表して、8年です。

 

昨年あたりから、毎月様々な分野の雑誌で水素水が取り上げられていますし、12月13日には、テレビの「健康カプセル!ゲンキの時間」で、体を酸化させ、サビさせる活性酸素を除去し、万病をも治す!?水素水の抗酸化パワーが放送されていました。

 

テレビ、雑誌や新聞の特集、また北斗晶さんのブログをはじめ、ネット上の様々な記事、実際の口コミ、様々な媒体を通して、水素水が普及しています。
水素水を生活に取り入れて、「水素水生活」を送る人たちが増えていっていることを感じています。

 

喜ばしいことだな、と思っています。
私が願うのは、もっともっと水素水が普及して、もっともっと価格が下がり、手軽に水素水生活を送れるようになることです。


これからは「水素風呂」と「つくる水素水」の流れに

そして「健康カプセル!ゲンキの時間」でも、アトピー性皮膚炎の女性が水素風呂に毎日入ることで、長年のアトピー性皮膚炎から開放された臨床例が取り上げられていました。

 

今までは、「飲む水素水」が主流でしたが、これからはより多くの水素を体に取り入れることのできる「水素風呂」また、「買う水素水」から、制限なく水素水を飲んだり、活用することのできる「つくる水素水」の傾向になっていくのではないかと思っています。

 

副作用の無い水素水ですから、より豊かに生活に取り入れていくことができるといいですね。

 

 

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